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白米にサッと足すだけ!もちもち食感がおいしい「雑穀米」で不足しがちな栄養素を補おう

ダイジェスト

  • あすけんが雑穀米を監修
  • 炊飯器に入れて炊くだけで、不足しがちな栄養素を手軽に補える
  • あすけん栄養士が厳選した雑穀を紹介

「栄養バランスが気になるけど、特別な料理を続けるのは大変…」

そんなときは、いつものごはんを少し変えてみませんか?
あすけんでは、毎日手軽においしく栄養を補える「あすけん雑穀米」を開発。雑穀は、昔から白米に混ぜて食べられてきた身近な食材なんです。
炊飯器に入れて炊くだけで、食物繊維、鉄、ビタミンB1、マグネシウムを手軽にプラスできますよ。
味や香りもやさしく、炊飯器で一緒にお米と炊くだけで特別な調理はいりません。
「がんばらない栄養習慣」として、日々の生活に取り入れてみてはいかがでしょうか。

あすけん栄養士が監修!厳選した雑穀

あすけんの食事記録データから不足しがちな栄養素を分析。全39種類の雑穀を厳選してブレンドしています。その中からいくつかご紹介します。

【食べやすさをつくるベースの穀物】

大麦(白もち麦・丸麦・はだか麦)

ぷちっとした食感が加わり、自然と噛む回数を増やせます。
大麦には水溶性食物繊維が含まれているので、主食から食物繊維を補いやすくなります。食物繊維は消化に時間がかかるため、腹持ちもアップします。

玄米(発芽玄米・もち玄米)

白米よりもビタミンB群やミネラルを豊富に含む玄米ですが、「ぼそぼそして食べにくそう」というイメージも。発芽玄米やもち玄米はもちもちした食感なので、玄米初心者の人でも取り入れやすいです。

【彩りと栄養をプラスする古代米】

黒米・赤米・緑米

ほんのり色づいて、見た目も楽しいごはんになります。
色づくのはこれらに含まれるポリフェノール(アントシアニン・プロアントシアニジンなど)によるものです。通常、野菜や果物から摂取することが多いポリフェノールを、毎日の主食から手軽に補うことができます。

【たんぱく質を補う豆】

ひきわり青大豆

植物性の良質なたんぱく質や、鉄・マグネシウムを含む食材です。
細かく割ってあるので食べやすく、主食に不足しがちな栄養をさりげなく補ってくれます。

【食感のアクセントになる穀物】

とうもろこし・アマランサス

とうもろこしは甘みがあり、食物繊維を含みます。
アマランサスは小粒ながらカルシウムや鉄などのミネラルを含む穀物として知られています。
どちらも食感のアクセントになり、噛む回数も自然とアップ。ゆっくり食べる習慣づくりにもつながりますね。

【おいしさをまとめるひと工夫】

もち精白米

全体をふっくらまとめ、雑穀特有のパサつきを抑えてくれます。もっちりした食感で白米にも馴染み、毎日続けやすい仕上がりになります。

毎日のごはんを、少しだけ良い方向へ

雑穀ごはんは、特別な健康食品ではありません。
いつもの主食を少し変えるだけの、無理のない習慣です。
・不足しがちな栄養を自然に補う
・よく噛んで食べるきっかけになる
・食卓の彩りが増える
そんな小さな変化の積み重ねが、日々の食事を整えてくれます。
「何か始めたいけど続くか心配…」という方こそ、まずは一杯のごはんから始めてみましょう。

どれを選べばいいか迷っているあなたへ

雑穀は種類が多く、それぞれに特徴があります。
体に良さそうだと分かっていても、
何を組み合わせればいいの?
食べにくくならない?
毎日続けられる味かな?
と、最初の一歩で悩んでしまいますよね。

大切なのは、無理なく習慣にできる雑穀米を選ぶことです。
食物繊維だけ、たんぱく質だけ、ではなく、主食として違和感なく食べられるものを選ぶことが、習慣化の近道なんです。

いろいろ試すのが大変…という方には、食べやすさと栄養バランスの両方を考えて作られた雑穀米から始めてみませんか?

あすけんSHOPでご紹介している「あすけん雑穀米」は、味と食感にこだわり、毎日の主食として続けやすい味わいになっていますよ。
まずは、いつもの一杯を変えることから。
無理なく続けられる食事づくりのきっかけにしてみてくださいね。

>>「あすけん雑穀米」販売ページはこちら





執筆 あすけんmore編集部

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