食事記録の時間を超短縮!コンビニ商品なら「バーコード記録」がおすすめ
ダイジェスト
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バーコードをかざすだけで、手間なくスピーディに食事記録ができる
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連続スキャンすれば複数商品もまとめて登録
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検索入力の約半分の時間で記録が完了する
コンビニやスーパーで買った商品をあすけんで食事記録する際、商品名で検索していませんか? 実はバーコードをスキャンすれば、一瞬で記録完了! しかも連続スキャンすれば、一気にまとめて登録できるんです。

サッとかざすだけで記録完了!
市販食品を買ったら、商品のバーコードをスマホでかざすだけ。商品名を入力したり、似た商品を探したりする必要はありません。食べる前にサッと記録すれば、「あとで記録しよう」と思って忘れる…なんてこともなくなります。
「連続スキャン」で複数商品もおまかせ
バーコード記録で便利なのが「連続スキャン」ができること。一度カメラを起動したら連続してバーコードを読み取れるので、1つ1つ画面を立ち上げ直すことなく、まとめて記録できます。
編集部メンバーが実際に試してみた!
コンビニで買ったおにぎりとサラダチキンを、「検索」と「バーコード」で記録するのにかかる時間を比較してみました。
バーコード記録を使うには、食事記録画面の「バーコード」をタップします。

読み込み画面が立ち上がるので、さっそくバーコードを読んでいきます。かざすだけで商品名が出てきて、なんか楽しい!

該当するものを選んで「登録する」をタップ。

確認画面になるので、他に記録するものがあれば「メニューを追加する」から追加します。このタイミングで食事時間の入力や、オリジナル献立が保存できるMyセット(プレミアムサービス)の登録も行えますよ。全て入力したら「完了」へ。

無事、食事記録されました。これは簡単!

記録時間の比較の結果は…?
・検索の場合:約40秒
・バーコードの場合:約20秒
バーコードスキャンは半分の時間で記録できた!
これなら忙しい朝や限られた時間でもスムーズに記録が続けられますね。「市販食品を記録するならバーコード」と覚えておくと良さそうです。
シーンに応じて使い分けがポイント
自炊時や外食メニューの場合などは検索機能や、食べたものを話し言葉で探せる「AIおまかせ記録」(プレミアムサービス)が便利ですが、バーコードがついている場合は断然バーコード記録がおすすめ(※)。シーンに応じて最適な方法で記録することで、食事管理がグッとラクになりますよ。
次に市販品を購入したら、ぜひバーコード記録を試してみてください!
※一部登録がない商品もございます